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青山審美会歯科矯正クリニック【渋谷】

青山審美会歯科矯正クリニックの口コミ評判

説明を細かくしてくれるので不安なし

歯並びが悪く、肩こりなどにも影響を及ぼしているため、矯正治療をお願いしています。矯正治療に関する説明を細かくしてくれるので、不安をなくすことができました。(後略)

要望にそった治療をしてくれる

子どもの頃から歯並びが悪くコンプレックスになっていて、歯医者で矯正治療を受けることにしました。最初に先生とどういった状態で行いたいのか、希望はあるかなどの話し合いを行って、要望にそった治療をしてくれます。(後略)

ただ治すだけではなく綺麗に直す

(前略)時間をかけて説明されますのでしっかり考えることが出来ますし、ただ治すだけではなく綺麗に直す審美歯科の治療を行っているのがとても魅力的です。(後略)

以上引用元(EPARK・青山審美会歯科矯正クリニック):https://haisha-yoyaku.jp/bun2sdental/detail/index/id/z000000077/tab/7/

青山審美会歯科矯正クリニックの部分矯正

青山審美会歯科矯正クリニックの部分矯正の費用

329,000円~

費用詳細

  • カウンセリング0円
  • 診察・診断24,000円~
  • 部分矯正(片顎4~6本)300,000円~
  • 調整費・保定装置5,000円~

部分矯正の料金についてちょこっとコメント

部分矯正の事例イメージ
一般的には部分矯正では30万~50万円が平均的な治療総額料金設定と言われています。診察料・診断料の有る無しだけでも大きく料金差がでてきますので、治療総額はよ~くチェックしましょう!

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青山審美会歯科矯正クリニックの部分矯正の治療期間目安(片側のみ)

平均記載なし、最短記載なし、最長1年

※部分矯正の治療期間の平均は3ヶ月~1年程度(上下の歯両方の場合含む)と言われています。

青山審美会歯科矯正クリニックの治療内容の詳細

表側矯正ではメタル矯正の場合は装置料が0円、目立ちにくいセラミックの表側矯正にも対応しています。一番高額となるのは裏側矯正で、正面からはわからない矯正ができます。

青山審美会歯科矯正クリニックの注目ポイント

日本成人矯正歯科学会の理事長かつ指導医の院長

青山審美会歯科矯正クリニックの院長は日本成人矯正歯科学会の理事長であり指導医の認定資格を持っています。他にも日本舌側矯正歯科学会の舌側矯正認定医やアメリカ矯正歯科学会(AAO)など、矯正に関連する学会で研鑽を積んでいる人物です。

矯正治療の他にも顎関節の相談も可

青山審美会歯科矯正クリニックは1980年に開院して矯正を専門的に扱うクリニックです。顎関節の問題なども相談できます。

治療期間を短縮するインプラントや外科手術も可能

青山審美会歯科矯正クリニックではインプラントや外科手術で骨にスジを入れるコルチコトミーにも対応。これらの治療方法は一般的な矯正治療よりも期間短縮が可能となります。

青山審美会歯科矯正クリニックの医師の紹介

  • 院長名/小谷田仁 医師
  • 所属学会/日本成人矯正歯科学会理事長・指導医、日本舌側矯正歯科学会認定医、日本健康医療学会認定医、アメリカ矯正歯科学会(AAO)、国際歯科学士会(ICD)フェロー
  • 院長の部分矯正へのこだわり/裏側矯正による治療は専門性の高いスキルと豊富な経験がなければならない、加えて矯正歯科医には不正咬合に伴う顎関節症などの専門知識も必要という認識のもと、矯正治療に取り組む

青山審美会歯科矯正クリニックの医院情報

  • 所在地/東京都渋谷区渋谷2-9-9 SANWA青山B1
  • アクセス/JR「渋谷」駅徒歩6分
  • 診療時間/10:00~12:30、14:30~20:00
  • 休診日/木・日
  • 電話番号/03-3409-3849
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  • 料金目安は、6ヶ月の治療でかかる料金を算出。カウンセリング、診察、診断、レントゲン撮影、ワイヤー、調整、保定の全ての料金を含みます。ただし、個人差や症状によって変わりますので、不明点はクリニックに問い合わせて下さい。
  • 治療後の保定期間は含みません。
  • 部分矯正の費用平均は30万~50万円、治療期間の平均は、上下の歯両方で1年程度、片側だけで6ヶ月と言われています。症状やクリニックの方針により金額・治療期間は変わりますので、お一人で悩まずぜひクリニックに相談して下さい。
  • 痛みが少ない治療ではありますが、治療中は多少の痛みを伴う場合があります。また、指示された期間の定期健診を怠ると後戻りをするリスクもありますのでご注意下さい。
【インビザラインについて】
インビザラインは、厚生労働省・未承認医療機器です。日本の矯正治療では医師の責任のもとに使用されます。また、インビザラインは薬機法の承認を受けていない矯正歯科装置のため、医薬品副作用被害救済制度の対象外です。その他の矯正治療も、健康保険(公的医療保険)対象外となりますのでご注意ください。インビザラインの入手経路については、各クリニックによって異なります。詳細は各クリニックへ直接お問い合わせください。日本国内で製作されている類似のマウスピース矯正装置のいくつかは、薬事承認を受けています。これまでに、900万人以上(2020年10月時点)の方がインビザライン・システムを用いた治療を受けています。
※参照元:インビザライン・ジャパン株式会社(https://www.invisalign.co.jp/)